しかし、ドラマはまだ2話分が未収録という状態。そのため44歳のマーシアの自宅1階部分を「デスパレートな妻」のセットのように作り変え、そこで残りを収録するという異例の措置がとられることになった。
2日限定で自宅がウィステリア通りのブリーの家となったマーシア宅だが、関係者に寄れば「製作スタッフは壁を塗り替え、小道具や家具をセットから持ち込んでいます。
私生活では妊娠しているマーシアですが、役の上では妊娠していないため、上半身を中心にしたカットやでかいケーキなんかで隠しているお腹のほうが気になって気になって。うまくやっているなあと思いつつ。今度は家まで自宅リフォームなんつったら、もっと気になっちゃうじゃないっすか!「どうも、おじゃましますぅ…」なんて言いながら、カイル・マクラクランはマーシア宅に行ったのだろうか?とか考えて。